レジスタンスライン・サポートラインの引き方!!

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レイナ
どうも!丸の内OLレイナです୧꒰*´꒳`*꒱૭✧

 

 

 

なんだか最近

 

 

昼暑くて、夜寒いですよね(・Д・`)

 

 

なんだか『砂漠』みたいだな…

 

 

そう思うと

 

 

海外に旅行に来たみたいでお得!!

 

 

(さすがにあほすぎるかwww)

 

 

皆様も

 

 

風邪ひかないよに気をつけましょう!!

 

 

話は変わりますが…

 

 

チャート分析を行う際は「ライン」を引くことが必要不可欠なのです( ಠωಠ)

 

 

レジスタンスラインとサポートラインを引くことにより、相場の天井や底を可視化することができます!

 

また、トレンドラインを引くことにより、今の相場が上昇相場なのか下降相場なのか、またはレンジ相場なのかを判断することができるようになります。

 

 

今回はチャート内に引く「レジスタンスライン・サポートライン」について、それぞれの役割とラインの引き方を解説したいと思います*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

 

レジスタンスライン・サポートラインとは?

 

レジスタンスラインは、「その相場の抵抗(レジスタンス)となる線」のことを言います。つまり、相場の「天井」を表すラインのことです!

 

 

上の図の赤いラインようになものをレジスタンスラインといいます!

 

次に、サポートラインは「その相場の下支え(サポート)となる線」のことを指します。つまり、相場の「底」を表すラインのことです( ಠωಠ)

 

 

上の図の赤いラインのようなものをサポートラインと呼びます!!

 

 

それでは、レジスタンス・サポートラインの引き方を解説しますね!

 

まず基本的に、レジサポラインは、ご自身がトレードされる足よりも大きな期間の足で引きます(*´∨`*)

 

普段1時間で引いているのであれば4時間足や日足、15分足で取引しているのであれば30分足や1時間足をもとにラインを引きましょう!

 

画像は2018年4月のユーロ円相場の15分足チャートです。

 

1ユーロ=131.37円で下降相場が最安値を付けていますね( ゜Д゜;)

普段5分足でトレードをしている場合、この最安値にサポートラインを指定します!

 

 

15分足に表示を戻すとこのようになります!

 

ローソク足の期間が長ければより正確にレジサポラインを引くことが出来ますが
あまりに長すぎると反応しづらいラインを引いてしまうので要注意ですよ!

 

上記ではサポートラインについて説明しましたが、レジスタンスラインについても同じです(≧ω・)
トレードの際は、レジスタンスライン・サポートラインを突き抜けて「レジサポ転換」が起こったところでエントリーすることにより大きな利益を得ることができます!
「レジサポ転換を利用したトレード方法」についてはまた次回紹介します。

 

まとめ

 

 

 

以上、レジスタンスライン・サポートラインの役割とラインの引き方についての解説でしたm(__)m

 

レジサポラインを引く際に最も大切なことは「自分が普段トレードに使っている期間より長い足を見てラインを引く」ことです。
また、実際に機能しているのか、チャートがラインに反発しているのかをしっかり見極める必要もありますね!

 

最初のころは難しくて間違った場所にラインを引いてしまうこともありますが、慣れればかなりトレードに有利になることができますので、ぜひ練習してみてくださいね!

 

 

 

 

 

お昼買い物に行くと

 

 

暑くてアイスを買っちゃいます♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも夜寒くて食べる気になれない

 

 

そんな一日でした(笑)

 

 

皆様アイスは計画的に!!

 

 

 

 

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では、今日はこの辺で!
また明日も更新して行きますので
気になる方は
私のブログをチェックして見てください(っ’-‘)╮=͟͟͞͞♡好き♡
明日もお仕事頑張ります!!
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では!!

 

 

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