「一目均衡表」で市場分析!

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こんばんは!
丸の内のOLレイナです♡

 

今回は日本産のテクニカル分析「一目均衡表」について、
その性質を紹介して行きたいと思いますね୧꒰*´꒳`*꒱૭✧

 

皆さんのお役に少しでも
立てる情報を今日も共有して行きます!!!!

 

 

 

・一目均衡表とは

 

ダウ理論やエリオット波動論などの
メジャーなテクニカル分析手法は、
相場の価格の変動に重きを置いて分析をするという形式になっています(⦿_⦿)

 

これに対し一目均衡表は、
相場の変動の動因を値幅ではなく時間に重きを置いたテクニカル分析手法です。

 

このような形式のテクニカル分析手法は
「時系列チャート」と呼ばれていますね・・・( ಠωಠ)!

 

ローソク足と

「転換線」

「基準線」

「遅行線」

「先行スパン1」

「先行スパン2」

そして「雲」という要素から成り立っています◍•ᴗ•◍)♡ ✧*

 

 

・一目均衡表の構成要素

ここでは一目均衡表を構成する5つの線と雲について説明します。

 

「転換線」

過去9日間の高値と安値の平均をつなげて構成される線です。
短期的な買いと売りの均衡点を指します(。◕o◕。)

 

「基準線」

過去26日間の高値と安値の平均をつなげて構成される線です。
相場そのものの基準とならう線なので、一目均衡表の中では最も重要視されます。

 

「遅行線」

本日の終値を26日前にさかのぼって記入されます!!

 

これですヾ(◕ˇoˇ◕ℒ)`*↓↓

 

「先行スパン1」

転換線と基準線の平均値を、26日先に表示します
中期的な株価の変動を指します!!

 

 

「先行スパン2」

過去52日間の高値と安値を26日先に記入します。
長期的な株価の変動を指します!!

 

 

「雲」

先行スパン1と先行スパン2との間の幅を「雲」と呼びます💫

 

 

 

一般的な一目均衡表の使い方

 

 

一目均衡表では、一般的に「雲」「ローソク足」との
相関性を見てトレード判断を下しています(。・∀・。)

 

ローソク足が雲より上にあるときは上昇基調、
雲より下にある場合は下降基調であると判断します。

また、雲の厚さも重要で、

雲が厚いと支持や抵抗が強いことを示し、
逆に雲が薄い場合は支持や抵抗としての役割が小さいという事を指しま
す。

 

 

 

一目均衡表を使ったトレード手法

 

ここまで一目均衡表の基本を説明しましたが、
難しく感じられている方が多いと思います・・・( ゚இ‸இ゚+)゚。

 

しかし、そんなことはありません!!!!

 

基本的に、一目均衡表を利用してトレードをするときは

「転換線と基準線のみを見る」
「雲とローソク足との関係だけを見る」

という風に、特定の要素のみに着目する場合が多いからです(。◕‿◕。)ノ”

 

 

そのため、
一見するとチャート上にたくさんの線が
表示されてややこしく見えますが、
分析方法自体はいたってシンプルです!!

 

 

ただし、一目均衡表は

「他のオシレーター指標」や

「テクニカル分析」と

併用して利用することが一般的です。

 

 

 

一目均衡表は、
あくまで「テクニカル分析ツールの基本」として、
その性質を覚えておいてくださいね(人ω・*)♡

 

 

 

このブログでは様々なテクニカル分析や
その使い方について紹介していきますので、ご期待ください!

 

 

 

では、今日はこの辺で・・・♬

 

私は、花粉で夜がねれなくなっちゃいますが
みなさんは大丈夫ですか・・・・?涙

 

なんとか、乗り越えて行かなければ・・・・ξ\( ・_・)

 

ではまた次回に・・・♡

 

 

 

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